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演芸ライフを報告する、小さな小さなメディア。2004-2006.
by chiroly_tokyo
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万感の想いを込められて
朝9時起床。

昼は、なじみのインドカレー店へ。混んでて結構と思うも、暑い店外で待たされるのはイヤだった。今度はヒンズー語かなんかで挨拶してみようかな。
帰りにツタヤへ寄って、CD10枚借りて2,000円なり。家のパソコンのiTunesではiPodを認証しなくなってるのだが。直るのだろうか。
新しいケータイ、何ができるのか使ってみたくて仕方がないのだが、そんなことやっている暇もなく。録画しておいた「ロンハー」を見た。南海キャンディーズの山ちゃんの騙されっぷりにホロリ。あの落とし穴への転落のスローモーションには笑うしかない。気の毒だけど。
高田馬場へ自転車を取りに行く。やっぱり、自分が選んだ店員さんはグッジョブだった。機嫌良く初サイクリングへ。前傾姿勢がコワイ。片手放しでもバランスを崩しそうになる。不慣れなサイクリング野郎を気取って楽しい。こんなに楽しいとは。

立川談春独演会 談春七夜 銀
終演後、ライオンの近くの地下の居酒屋で七夜八公演をともにした演芸仲間と祝杯をあげる。刺身に日本酒で一杯やりたい心持ちだったのだ。談春七夜の感想戦、隣のカップルの視線もなんのその、談春、談志、志ん朝、藤志楼、あのネタこのネタ、七夜八公演で感じたこと、言いたかったこと、聞いてほしかったことを、わーわー言いながら。よき演芸仲間を持てた幸せ。感謝の気持ちを込めて、学校話をたっぷり聞かせる。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-09 23:28 | 日記
明日で終わっちゃう
やや睡眠時間不足の午前中、ソフトバンクモバイルの最寄店舗へ行き、機種変更する。新しい機種は705Pという、J-PHONE時代以来の復帰となるパナソニック機。久々にやってきた、イケてるデザインの機種である。薄カッコイイ。いろいろ説明を聞き、質問したり相談したり、開店の午前10時から2時間弱かかって機種を変更した。ソフトバンクモバイルになり、仕様が変わってややこしくなった。結果、スーパーボーナスに加入、iPod(2GB)付きにする。正確には機種変更ではなくて、現行機種の廃止、新規契約の締結、という方法を取ることにした方が得だとわかったので、そのような手続きになった。ケータイの新機種を手にして、こんなにウキウキしたのは初めてかもしれない。
慌てて家に帰って、準備して池袋へ。
立川談春独演会 談春七夜 山吹
終演後、中池袋公園でなまはげとゆるキャラのなんとかを見て、ビックカメラで時計。
モスバーガーで夕食。スパイシーチリドッグとテリヤキチキンバーガーのコンビに満足。
立川談春独演会 談春七夜 蛍
終演後、そそくさと帰宅。
談春が終わったら、ゆっくり松井ヤンキースを楽しもうと思っていたのに。
阪神負け、中日勝ち。こっちも終戦か。
昨日の朝日名人会、喬太郎は交通機関の遅れのために出演できなかったらしい。ファンかわいそす。
家に帰ると、テレビ録画したものがどんどんたまっていく。

毎日しゃべっている談春も疲れている。毎日通っている客も疲れている。七夜公演の6日目。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-08 23:47 | 日記
立川談春独演会 談春七夜 海
立川談春独演会 談春七夜 海
@東京芸術劇場小ホール2
2006.10.07土

立川談春 前説
桂吉坊 蔵丁稚
立川談春 桑名舟
仲入り
立川談春 居残り(佐平次)

談春の前説、業務連絡と、今日は2席とも海にちなんでいることと、談春に対する米朝一門の評価のこと。ここの喋り、もっと長くしてください。……面白いです、上手いです、聴きたいのです。
吉坊の蔵丁稚、昼に同じ会場の「平成噺し座」でかけたばかりのネタ。どこで談春と吉坊が接触したのかすごく気になった。隣人曰く、「米朝宅へ稽古に行ったときに会ったんじゃないの?」と。なるほど、そうかも。「先日の浅草見番寄席で聴いた狐芝居でも挿入される四段目の場面は、この噺と同じだった」とも言ってた。吉坊にこのネタはまだ重い。でも、いい声。ウダンジなんかよりは遥かにいい。
談春の桑名舟、聴くたびに思う、「談春が講釈師になってくれたらなぁ」と。どこかに講釈場をこさえて、談春が毎日続き物を読んでくれる。切れ場で、「くそー、また明日も来るしかないじゃん」と思って、翌日一日働きながら、あの先はどうなるんだろう、などとぼちぼち考え、また講釈場に通う。なんてね。そんなことを考えながら聴いていました。講釈の口調に入ると、紅潮してくる談春の顔。ネタネタの継ぎ目はいつもよりわかりやすく。講釈のことをどう考えているのだろう。家元は名人を生で聴いてるけど、談春はテープで聴くくらいなんだろうな。隣人曰く、「五目講釈、総合講釈といつものように並べて言ってほしかった」と。変なこと気にする人だな。
談春の居残り、私は談春の人(にん)に合ってないと思っている。パァパァ言ったり、おどけたり、騙して金にするところなど。前は佐平次を計算高い男、という新しい切り口でやってた印象がある。佐平次像をどうするか、それを演りきれるのか、というのは非常に難しそうに見える。今までどの落語家がガッテンできる佐平次像を作り上げることができたのか、私は知らない。私の考える佐平次像は「バイタリティの塊」である。佐平次の溢れ出るバイタリティに皆蹴散らされてしまう、というもの。隣人曰く、「談春のは佐平次の刹那的な面を抜いてあるんだね」と。そう言われてみれば、そういう言い方もあるね。居残りとしては、藤志楼が最強と思う。「土地でも買え」のギャグは、私が今までに生でもテープでも聞いたすべての落語の中で1番強烈で面白かった。落げは前回同様、談春のものでわかりやすい。

今日の居残りは当てるのが一番簡単だったが、桑名舟は忘れてた。
明日は「山吹」と「蛍」。「山吹」は黄金餅とらくだ、穴で付き馬と思う。「蛍」はさっぱりわからない。これ、思い浮かばないという意味でかなり難しくない? 蛍そのもので考えればいいのか、蛍ではなく蛍の色で考えればいいのか。紺屋高尾かな。
残り少なくなってきた。小猿七之助はどこかで演るだろう。文七元結や庖丁や鼠穴はどうするのだろう。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-08 04:18 | 落語
HPTFH
眠れない日々はまだ続き、朝、用事もないのに7時台に起きる。おかげで文化放送少年ラジオの神田山陽出演の録音に成功する。まだちゃんと聞いてないけど。永六輔の裏じゃね?
欲しかった自転車を求めて、スクーターでオリンピックっていうスーパーへ。2軒目で発見。歴史的買い物上手振りを発揮して、完璧な買い物!と思ったのだが、ヘルメットを買い忘れたよ。トホホ。
昼はうどん。店の前の道路で、飛び出してタクシーに引かれそうになったのはぼうっとした小学校3年生くらいの子供。タクシーあわててブレーキを踏み、追突寸前。それは怒るわな。その子供一人かと思ったら、隣にいたのが母親だった。全く注意すらせず、うどん屋に入り、何事もなく食事して帰って行った。なんだろう、このこみ上げた怒りは。どこへやればいいのか、と思ってここに書いてみた。
一旦帰宅して1時間くらい昼寝したり、ぐずぐずしてて更新遅れるも、ちゃんと事前に予想したよ。会場へ行く前、池袋のビックカメラに寄ったら、ソフトバンクの携帯の新機種、えらいものを発見。購買意欲が爆発する。
立川談春独演会 談春七夜 海
IからIとHを経由してFへささやかな贈り物を。日本の未来を支えてくれますように、とか言ってみたりして。Fちゃんに幸あれ。
終演後、帰る吉坊を見送る。私服はやっぱりあんな感じでした。
明日行く中池袋公園を下見して、どこで晩飯にしようかと歩いていて、たまたま見つけた寿司屋に入る午後10時頃。小奇麗な店だったが、3連休の土曜の夜なのに、ガラガラっていうか、客0。10時30分ラストオーダーだったんだけど、ゆっくり食べて、しかも、美味しくいただけて、お酒も飲んでないのにいい心持ちに。
帰りの池袋駅のホームで、そんなに遅い時刻ではなかったんだけど、酔っ払って友人に介抱されている学生風の男を見た。吐いてはいなかったけど。昔は、毎週金曜日ともなると駅のホーム(私は当時新橋駅を利用していた)や電車内で吐いてる人を必ず見ていたけど、最近、久しく見ていないことに気付いた。それは、私の行動範囲が変わったからなのか、駅で吐く人が減ったからなのか、とっても知りたくなったが、知る術はあるんだろうかなぁ。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-07 23:35 | 日記
立川談春独演会 談春七夜 緋
立川談春独演会 談春七夜 緋
@東京芸術劇場小ホール2
2006.10.06金

立川談春 前説
柳家三三 大工調べ
立川談春 おしっくら
仲入り
立川談春 たちきり

談春の前説、前日の首提灯は志ん朝へのオマージュではない、とのこと。そんなことはわかってるよ。毎日言ってた落款色紙の件、言い忘れていましたような。いや、誰かが取りに行かなくて終了してしまったのか。
三三の大工調べ、序でございます、と言って降りる。談春の前で大工調べはやはり度胸がある。髪型からして、小朝を縦長にしたような顔。大工調べを聞き比べると、現時点の三三と談春ではベクトルが全然違うことがわかる。
談春のおしっくら、談春が演っていて好きで好きでおかしくておかしくってしょうがないお婆さんが出てくる。客は「またか」という顔をしてはいけない。笑顔で聴いて、要所で受けて聴くのがマナーになっていて、談春を機嫌良くさせて次のネタを楽しむ。このネタをやるたびに改良して、受けるようになって、ここまでにした努力の実った噺。
談春のたちきり、二ツ目時代の代表作である。このネタ、談春は自分の独演会くらいでしか演ることができない。そして当時の談春は意図的にこの噺封印した、と思う。この噺の色が自分に移り過ぎないように。たちきりを聴いた談春ファンがみんなイチコロになってしまうのは、お内儀の、小糸を失くした悲しさと無念さを押し殺すように、小糸が愛した若旦那に語って聞かせる下りがハマっているからである。談春がいかに女を演じるのが上手いか。これを二ツ目時代に演ってたのだから、私は追っかけた。でも、当時の落語ファンは談春の良さに気がつかなかった。ほんとに。談春、悔しかったろうな。談春が上手くなったわけではないと思う。談春は昔から上手かったから。技術ある談春は、ずっと落語を進化させ続けて今に至っているのだ。
談春のたちきりの問題点は、
(追加修正予定)

明日は「海」。居残り佐平次と思う。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-07 17:35 | 落語
ハイテンションで社交的に
連日の睡眠不足にもかかわらず、朝ちゃんと起きれている自分がえらい。ただ、今日は朝食をあんまり食べられなかった。雨、やだったなぁ。
お昼は駅前で買ったおにぎり屋のおにぎり2個。先行予約電話、チケットゲット。
運命の出会いの午前中、スゴイ人に出会ったもんだ。思わず、お近付きになろうとする。
夕方、みんなで喫茶店であれやこれやとおしゃべりするのもいいもんですな。でも、調子に乗ってしゃべって、脅かし過ぎたり、はしゃぎすぎたような気がする。反省。
本日も池袋へ移動。気がついたら夕飯食べずに乗り込んでしまってそのまま。
立川談春独演会 談春七夜 緋@東京芸術劇場小ホール2
会場でよせぴっ2号配布部。足らず。
会場外に立っていた昇太。聞きたいことあったけど、捕まえそこなう。
池袋駅構内の立ち食いそばが晩飯。かけそば1杯で十分な量って、大丈夫か、自分。先日までの睡眠不足による体調不良引き起こし状態が嘘のよう。精神が引っ張っていて、何とかなってしまっているのだろうか。いいことだか良くないことだか、自分でもわからない。そんなハイテンションな自分に、怯えられてしまう始末。今宵はゆっくり寝よう休もう。
あれもやってない、これもやってない。明日やろう。来週の予定も確定させねばならん。

明日、山陽ラジオ出演あり。大竹まこと少年ラジオ、AM7からだっけ。
明日、池袋になまはげ現る。
明日、雨やんだら自転車を買う。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-06 23:01 | 日記
立川談春独演会 談春七夜 闇
立川談春独演会 談春七夜 闇
@東京芸術劇場小ホール2
2006.10.05木

立川談春 前説
柳家三三 引越しの夢
立川談春 首提灯
仲入り
立川談春 妾馬

談春の前説、よく来てくださいましたという挨拶の後、来ちゃう人とその上司の職場の会話がありがちでおかしい。ロビーのパネルも談春は売りたいらしい。三三について、今の三三と同じキャリアの頃の談春と比べても三三の方が落語は上手いと言う。では、落語家としてはどうなんだろう。
三三の引越しの夢、言われてみればたしかに闇ですね。
談春の首提灯、身分制度と試し切りの説明でそれとわかる。実に十二年振り。十二年待ったんだよ。胴斬りをマクラに、白井権八のエピソードを加える。本編、酔った町人が田舎侍を挑発する。抜けるものなら抜けとばかりに。「斬って赤いところが出なかったら、御代はいらねぇ西瓜野郎とは俺のことだ」はいい啖呵だ。田舎侍がツバを吐きかけられること二度、それは切れても仕方ない。斬られたことに気付かない町人、田舎侍を罵るうちに首より上が右回りにズレていく。首に着いているのが田舎侍のツバだと思ったのが血で、闇の世界に赤が差した気がした。十二年前、談春の首が落ちる仕草を観た観客が本当に首が落ちたかと「わあっ」と声を上げ、舞台前方の客がのけぞった。あれは何だったんだろう、と今日まで思ってきました。久しぶりに1回演ったんだから、次はもっとキレ良く落ちますよ。次は横から観たい。
談春の妾馬、談春の母親のエピソードから。私は妾馬の噺自体が好きではないのだが、今日ほど素直に楽しめてしまった妾馬はなかった。お世取りでボケる八五郎に「わかって乗ってやる」大家。ミミズク娘の見世物小屋の口上。八五郎からすれば、殿様も「俺から見れば舎弟だ」。突然の青空球児・好児。側頭をぶたれる三太夫。苦労人呼ばわりされる殿様の「控えておれ」。そして、泣いてる三ちゃんと婆ちゃん。笑うところばかり。そして泣かせもする。八五郎は、出世してもお高くとまるな、と妹に忠告し、殿様に頼んで母親の夢を叶える約束をしてもらう。八五郎って粗忽だけど純粋だけが取り柄な男かと思っていたら、談春の八五郎を聴いていると、実は立派な男なのではないかと思えてくる。何を言われても何をされても、登場人物は皆八五郎を慕ってしまう魅力が八五郎にはあるから。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-05 23:58 | 日記
談春さんよ、ありがとう
2日間続けてあまり眠れなかった。普段の半分以下の睡眠時間だ。それでも、昼間も眠くなったりしない。最近まで睡眠不足だと、間違いなく体調不良真っ只中になっていたのに。どうしたというのだろう、私は。ま、よさそうなことだから、いいとしよう。
チケット取り、玉砕。1分ももたなかったね。何秒ってくらいだったと思う。これはどう考えればいいのだろう。
昼、雨の中歩いて、そば屋に。タバコ臭いのはごめんだ。もりそばを食べてから、湯飲みをもらって、そば湯だけ飲むのが好きだ。気取ってるわけではないんだけど。
よせぴっ第2号届く。ありがたし。送ってくださった人に、明日の「ダイナマイト関西」の録画をちゃっかり電話とメールでお願いしたりした。

立川談春独演会 談春七夜 闇@東京芸術劇場小ホール2
あまりの出来の良さに、数年に1度というくらい上機嫌になる。アゲアゲってやつかもしれない。会場で落し物したらしき人に、おせっかいにも声を掛けてしまったり。普段なら面映がって、そんなことしないのに。

小佐田先生にお話をお伺いした。きさくに受け答えしてくださった。
ケータイのメールアドレスを交換してみた。ソフトバンクに衣替え。知人宛にお知らせメールを送り終わった後、「署名に名前いれておかないと誰だかわかんねぇぞ」と怒られる。でも、みんなに送っちゃった後だったのだ。みんな、察してください。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-05 23:47 | 日記
立川談春独演会 談春七夜 雪
立川談春独演会 談春七夜 雪
@東京芸術劇場小ホール2
2006.10.04

立川談春 談春噺
柳家小菊 俗曲
立川談春 錦の袈裟
仲入り
立川談春 除夜の雪
立川談春 夢金

談春の前説、米朝に噺を習うの巻。面白い、面白い。立ってしゃべって、こんなに面白い人だったっけ。米朝が談春に託したという、雪の噺をなぜ選んだのか。一文笛や地獄八景を選ぶ気はなかったということなのだけど。
小菊の俗曲に、ただただウットリするより他になし。歌舞音曲のたしなみのない人にまで良さが伝わる。ここまでの流れは最高。
談春の錦の袈裟、オーソドックスに。
談春の除夜の雪、米朝版に比べると、不幸な話がトゲトゲしく出すぎるきらいあり。
談春の夢金、前の拍手鳴り止まぬ中始める。上手いとしか言いようがないかもしれない。金ほしがる男なんかをいつの間にか応援させられてしまうし、夢落ちとわかっていながらも、よしやった、と思わされてしまう。
二日目を聴いて、これが明日も明後日も続くと思うと、なんと幸せなことか。
ただ、除夜の雪の選択は、もし米朝のネタをやるなら、他のあれをやってほしかった、と思ってしまった。

明日は「闇」。死神か、景清か。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-04 23:42 | 落語
苦悶の時間
今日は夕方まで苦悶の時間であった。
朝、急遽スクーターで現地まで移動。昼は、昨日とは同じ建物で別の店で中華料理を、麻婆炒飯。池の鯉にエサをやると、集まってくるのなんの。
池袋へ移動し、富士そばでかけそばを食べ、喫茶店で時間をつぶす。
立川談春独演会 談春七夜 雪@東京芸術劇場小ホール2
今日は体調もやや回復し、少しの間の幸せ気分も、またやなことはやってくるのである。
終演後、近くにセブンイレブンがないか探すものの、見つからず。コンビニに寄ったくらいで帰る。
帰宅して、すぐヤンキースの試合の録画をチェックする。松井、無念なり。

エキサイトブログ、ほんとにダメ。ちょっと勘弁ならない状況に。
明日の苦悶対策をしないと、寝られないよ。あーあ。
# by chiroly_tokyo | 2006-10-04 23:08 | 日記
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